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日帰りスキーツアー
(スキーバス+リフト券付)

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早い者勝ち
JR日帰りスキー

気軽にスノボを楽しむならやっぱり日帰り!今日は妹とHakuba47に行ってきます。

なんばOCAT
なんばOCATの1階にやって来ました。定刻になると受付の案内が開始されます。受付で代表者の名前を言うだけでクーポンを貰えました。あとは案内通りにバスへ。
スキーバスに乗車
バスはおよそ2時間おきにPAで休憩をとります。深夜なので、はやる気持ちを抑えて就寝。ここで寝ないと明日がしんどい…U字型枕やブランケットを持ってくるとゆっくり休めるかも
Hakuba47到着
Hakuba47のベースセンター「ユークリッド」前に到着。寒いし眠いけどテンション上がる~!!
まずはレンタル
ゴンドラステーションのレンタルショップへ。受付でレンタル券を渡します。ウェアが決まったら更衣室で着替えるよ。
リフト券を交換する
着替えを済ませたらリフト引換券を持ってチケットセンターへ。ここでリフト1日券を受取ります。Hakuba47は白馬五竜スキー場との共通リフト券。1度に2つのスキー場が楽しめるのが魅力なのです!
滑る+食べる+滑る
滑っておなかがすいたら山頂駅の「駅そば」でそばを、レストラン「アリス」ではビーウェーブランチを!
大人の日帰りスキーは休憩をこまめに入れてゆったり楽しむのがポイント。←ケガの予防と体力の温存ね
帰り支度
そろそろ帰り支度。レンタル品は返して、私服に着替えます。更衣室にはコインシャワーやドライヤーが揃っているので安心・快適☆
エスカルプラザへ
支度ができたらシャトルバスで白馬五竜のベースセンター「エスカルプラザ」へ向かいます。Hakuba47から約10分でエスカルプラザに到着。
エスカルプラザ内にはサブウェイやどんどん亭などの飲食店や大浴場、仮眠室(有料)などがあって、空き時間も楽しめます。
帰りのバスに乗車
出発の20分前になるとスキーバスの係員が案内を始めます。受付で代表者の名前を伝えると乗車するバスを教えて貰えます。さー大阪へ帰ろう。
難波駅付近に到着
おつかれさまでした。難波に到着。
あなたもビーウェーブの日帰りスキーで素敵な休日を過ごしませんか?
東京発
東京朝発
東京夜発
名古屋発
名古屋朝発
名古屋夜発
関西発
関西朝発
関西夜発

スノボー・スキーツアーをお探しの方へ

ビーウェーブのスノボー&スキーツアーでは東京、名古屋、関西、中国、四国、九州など全国から出発するスキーやスノーボードを目的とした旅行プランを販売しています。ホテル宿泊にリフト券がついたマイカープランや、新幹線とホテル宿泊にリフト券がついたJRスキーツアーなどご希望に合わせたプランをご用意しています。思い立った時に気軽に行ける日帰りスキー、全国各地とスキー場を結ぶスキーバスとホテル宿泊がセットになったバスツアーなど、スキーバスを利用するプランは朝発と夜発選べます。朝発の日帰りスキーは早朝出発してその日のうちに帰宅できる便利さが人気の理由です。夜行バスはスキーバスの中で眠っている間に現地に到着。時間の有効利用ができて、学生や社会人のスノーボード・スキー愛好者に人気です。また、かさばりがちなスノーボードやスキーの板の運搬もスキーツアーなら楽ちんなのもポイントです。
人気の日帰りスキーツアーのために「空席状況一覧」が新たに登場。週末や年末年始の人気の日程もスムーズに予約できて、空席のあるプランの中から申し込む人数に合わせて選べてとても便利になりました。
また、ビーウェーブでは白馬五竜、栂池高原、竜王、野沢、苗場、上越国際など全国のスキー場へ行くプランがもりだくさん。プランを選ぶときはスキー場ガイドでコース数やリフト数をチェック。そして注目は各スキー場の各コースを滑った動画を掲載していること。実際に行ったことがなくても、自分に合ったスキー場が見つけられる優れものです。また、ビーウェーブ社員がスキーツアーの宿泊先へ行って動画を交えてレポートする、動画&レポートでは、プランのページだけでは伝わらないホテルの雰囲気などを感じてもらえるように掲載しています。「年末の家族旅行はどこに行こうかな」「卒業旅行はどこにする?」と迷った時は、スキー・スノボツアーのどこよりも詳しい情報をお客様にお伝えする、ビーウェーブのサイトをチェックしてくださいね。