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手軽さと安心がそろう
日帰りスキーツアーを解説

移動も準備もラクに楽しめる日帰りスキープランの魅力

移動も準備もラクに楽しめる日帰りスキープランの魅力

リフト券やレンタルがセットになったスキーバスツアーなら、当日は少ない荷物で参加できて、交通費・リフト券・レンタルがまとめて格安になるためコスパも抜群です。さらに、朝発・夜発など時間帯の選択肢が豊富で予定に合わせやすく、雪道を自分で運転する必要もないので移動も安心して楽しめます。

手ぶらで行ける日帰りスキー

手ぶらで行ける日帰りプラン

レンタル付きのプランを選べば、ウェア・板・ブーツ・ストックなど、スキーやスノボに必要なアイテムが一式レンタルできるため、持ち物は最小限にして参加でき、「何を持っていけばいい?」という不安もありません。初心者や久しぶりの人でも気軽に参加しやすいのが大きな魅力です。さらに、スキー用品を一式そろえると高額になりがちですが、レンタル付プランなら必要な分だけ使えるためコスパも抜群で、年に数回だけ楽しむ人やまずは試してみたい人にも最適です。

お得さ重視の日帰りスキー

お得さ重視の日帰りプラン

往復の交通費・滞在中リフト券・がセットになっているから、とにかくお得に遊べるのがポイント。普通に個別で手配するとけっこうお金がかかるけど、ツアーならまとめて割安になるので財布にやさしいんです。「まずは気軽にスキー行ってみたいな」って人にもぴったりで、無駄なくサクッと楽しめるのが魅力です。

バスで各地からラクラク出発!手軽に楽しむビーウェーブ日帰りスキー

ビーウェーブの日帰りスキーツアーは、関東発(東京・新宿)、名古屋発・関西発(大阪・京都)など各地からの乗車が設定されているから便利。バスは「朝発」と「夜発」から選べるため、自分のスタイルに合わせて無理なく商品を選択して参加できます。最近は一部のバスで車内にWi-Fiやコンセントを完備した贅沢なバスも登場するなど、快適性も進化しつつあります。予約サイトでは、空き状況がすぐに確認できるので、思い立ったときに予約しやすいのも嬉しいポイントです。日帰りプランにあるスキー場は、長野県、新潟県、岐阜県、福井県、兵庫県へ向かう旅行代金がお得なプランをご用意。出発日は12月から3月までがシーズンです。

新幹線で行く人気のスキー場ランキング

交通手段が東京発のJR新幹線で行くおすすめスキー場は、アクセス抜群のガーラ湯沢をはじめ、コース数が豊富でファミリーにも人気の上越国際や湯沢中里スノーリゾート、広大なゲレンデと最長滑走距離が魅力の苗場スキー場やかぐらスキー場など、目的に合わせて選べるバリエーションが揃っています。たとえばガーラ湯沢なら、東京を6時半に出れば7時45分には到着し、レンタルを済ませて8時半にはゲレンデイン。午前中たっぷり滑った後は山頂レストランでランチを楽しみ、午後も思い切り滑ったら、温泉で体を温めてから夕方の新幹線で東京へ戻ることができます。18時半には東京に着くので、そのまま友人と夕食に行く余裕さえあります。事前に新幹線チケットをメールするので集合場所はなく、各自で出発できます。座席は普通車指定席、グリーン車指定席、自由席を選べ、出発1カ月前を切ると座席が確定します。列車を使った旅行はグループ旅行にもおすすめです。

スマホで空きを即チェック!忙しい人のための気軽な日帰りスキー

日帰りスキーは、週末に気軽にリフレッシュしたい人や、車の運転が苦手な人、泊まりの時間が取れない忙しい人にもぴったりです。初めてスキーに挑戦する人にとっても、まずは1日だけ試せる手軽さが大きな安心につながります。そして何より、空き状況が“スマホを開いた瞬間に一目でわかる”圧倒的な手軽さが最大の魅力です。 シーズンの始めと終わりに気になる積雪不足も、スキー場の積雪情報をチェックしてから申し込みができるので、思い立ったその場で空きを確認して、そのままサッと予約、支払いまで完了。予定が読みにくい人でも、スキマ時間で気軽に冬のレジャーを組み立てられます。まさに、“気軽なのに満足度が高い”冬の過ごし方です。

バス、JR、マイカー、飛行機

【旅行計画のコツ】日帰りスキー・スノボツアーの選び方

早速ご紹介しましょう!

「せっかくスキーやスノボに行くなら最低でも1泊はしたい!」という方も多いと思いますが、日帰りには日帰りのよさがあります。 コストを抑えられるので頻繁に行きやすく、コンパクトにサクッと滑って帰れるので友人同士なかなか予定が合わないときにも最適です。 こちらでは、日帰りスキー・スノボツアーの選び方を解説します。

JR新幹線で行くスキー・スノボツアーのメリット

バスツアーではなくJR新幹線ツアーを使ってスキーやスノボに出かけるメリットは、下記の通りです。
・移動時間が短い
・渋滞リスクがない
・景色を見るなど移動中の楽しみがある
・綺麗で広い座席で移動できる
JR新幹線ツアーには新幹線代だけでなくリフト代やウェアレンタル費用が含まれている場合も多く、必要な手続きが一気に完了するのもポイントです。 金銭的なお得感もあり、新幹線とリフトを別々に予約するより安くなることが多いです。

人気があって日帰りもできるスキー場ランキング<2026年>

まずは、初心者から上級者まで幅広く人気があり、かつ日帰りもできるスキー場をランキング形式で発表します。 アクセスの良さやコース種類の豊富さを参考にしているので、自分に合うスキー場を探してみましょう。
1位:竜王スキーパーク
2位:菅平高原スキー場
3位:上越国際スキー場
4位:舞子スノーリゾート
5位:苗場スキー場
6位:X-JAM高井富士・よませ温泉スキー場
7位:石打丸山スキー場
8位:湯沢中里スノーリゾート
9位:エイブル白馬五竜&Hakube47
10位:野沢温泉スキー場

1位の長野県にある「竜王スキーパーク」はゲレンデの標高差が1,000m以上、最長滑走距離6,000mのロングランが楽しめます。シンボルでもある世界最大級の166人乗りロープウェイ「ベセル」に乗れば、わずか約8分で山頂駅に到着。緩斜面で初級者向けのコースがあり、広大なパノラマ風景を見ながらスキー・スノボーを満喫して楽しめます。 冬の澄んだ空気のなかで見下ろす絶景は記憶に残ること間違いありません。
上記で紹介した他のスキー場であれば、初心者でも問題なく楽しめます。

日帰りスキー・スノボツアーの選び方

日帰りスキー・スノボツアー選びに迷ったら、下記を参考にしてみましょう。
・バスツアーか新幹線ツアーか
・発着時間の選択肢が広いか
・発着場所が便利か
・オプションやパッケージプランがあるか
バスツアーの場合、朝着・夕方発の便を選択すれば日帰りも可能です。 新幹線であれば夜遅い時間帯まで運行しているので、日が落ちてからのナイターも少し楽しめるのがメリットです。 あとは、パッケージプランのコストパフォーマンスの良し悪しやアクセスの利便性で選びましょう。

まとめ

日帰りでスキー・スノボを楽しめるようになると、スキー場がもっと身近に感じるでしょう。 「仕事の都合で連休は取れなかったけどオフの日にスキーをしよう」などフレキシブルな休日を過ごせます。 時間効率よく移動したい人は新幹線、ゆったり乗り換えの手間なく過ごしたい人はバス、など使い分ければさらに満足度を高くできるでしょう。

日帰りスノボ・スキーツアーをお探しの方へ

ビーウェーブのスノボ&スキーツアーでは、日帰りスキーツアーを豊富に紹介しています。関東からは東京・新宿、東海からは名古屋、関西からは難波・新大阪・京都から発着する日帰りツアーを販売。気軽に行ける日帰りツアーは出発地とスキー場を結ぶスキーバスと、リフト券がセットになってレンタル割引や入浴・ランチなどの特典付きプランなど充実。スキーバスを利用するツアーでは、朝発と夜発のプランをお選びいただけます。早朝出発でその日のうちに帰宅できる便利さが人気の日帰りスキーは、宿泊プランが難しい方もたっぷり1日滑走可能。また、夜行バスツアーはスキーバスの中で快適にお休みいただきながら、スキー場に到着するため、時間を有効に活用できます。さらに、かさばるスノーボードやスキーの板の持ち運びも、スキーツアーなら楽々と移動できるのも魅力の一つです。
日帰りスノボツアーで人気のスキー場は、雪質も好評の長野県の北信エリアでは、竜王スキーパーク、野沢温泉スキー場、斑尾高原スキー場、北志賀小丸山などが、積雪量も多い白馬エリアでは、エイブル白馬五竜&Hakuba47、白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールド、栂池高原スキー場などがあります。
アクセスはスキーバス以外にもJR新幹線を利用するツアーもあります。人気のスキー場は、上越国際スキー場、石打丸山スキー場、舞子高原スキー場などです。
人気の日帰りスキーツアーのために「空席状況一覧」メニューを新たにご用意しました。週末や年末年始など人気の日程もスムーズに予約することができ、お客様のご希望に合わせて空席のあるプランを選ぶことも可能となりました。お早めのご予約がおすすめです。
お客様の素敵な旅行をサポートいたしますので、ぜひチェックしてみてくださいね。また、日帰りでは滑り足りない方には、お宿の付いた宿泊付パッケージツアーもご用意しておりますので、ぜひビーウェーブのサイトをご覧ください。

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