ゲレンデ直通・スキーバスで行くスキーツアー・スノボーツアー

スキーバス
(ゲレンデ直通バス)

スキーバスってなに?
日帰り&宿泊付ツアーと違う点

ビーウェーブのスキーバスとは、ゲレンデに直行するバスのこと。
日帰りのバスツアーや宿泊付のバスツアーに比べて、
より自由に自分の希望に合わせた旅行ができるのが最大のメリットです。

旅行期間は最大7日間
だから、長めの滞在が可能!

スキーバスはバスを利用する他のプランと一体何が違うのか?
日帰りバスツアーや宿泊付のバスツアーは帰着日が決まっていますが、スキーバスの場合は往復だと旅行期間が最大7日間(出発日と帰着日を含む)。自分の好きなように日程を組むことができるんです。だから、希望に合わせて少し長めの滞在も可能。予約の際に、往路・復路の日程をそれぞれ選んでください。プランによっては、片道のみでも申し込みOKです。
また、スキーバスには宿泊は付いていません。宿泊付がいいという方は、宿泊付のバスツアーからお探しください。

こんな人におすすめのスキーバス

スキーバスはホテル宿泊がついていない「バスのみ」のプランなので、すでに宿泊先を自分で手配済みという方、お友達の家に泊まる予定の方、ゲレンデに行く交通手段だけ確保したい方などにおすすめのプランです。スキー・スノボーだけでなく、現地での観光を楽しんだりさまざまな予定を組むことができます。
また、冬のシーズンにスキー場などで働く人にとっても便利な交通手段です。リフト券はついていませんので、必要な方は別途購入してください。

ひとりスキー旅行もあり!?

今までは誰かと一緒にスキー場へ行っていたけど、予定がどうしても合わない、でもやっぱり滑りに行きたい!そんな風に思ったことはありませんか?
今はスキーツアーにひとりで参加する人も決して珍しくありません。女性ひとりだってアリです。むしろ、一人の方が練習に没頭できて上達も早いかも?
好きなタイミングで休憩したり、滞在時間を長くして複数のスキー場を滑ったり、
自由に計画を立てられるのもひとりだからこそ。スキーバスプランには1名様からの出発保証のプランもあるので、思い立ったら即予約!

ひとりスキー旅行
全国各地から出発するスキーバス

スキーバスは冬季限定で東京、名古屋、大阪、京都、広島、岡山、松山、高松、
徳島、高知などの各地から全国のスキー場を結んでいます。スノボー&スキー
ツアーにとってなくてはならない重要な交通手段です。

朝出発してお昼に到着する朝発バスと夜出発して夜行便
(車中泊)で次の日に到着する夜発バスからお選びいた
だけます。スキー、スノボ旅行の予定に合わせてちょう
どいいものをチョイスしてください。

集合場所
集合場所までのアクセスは
事前に確認!

スキーバスの乗車場所(集合場所)は非常に多く、関東地方では東京、神奈川、千葉、埼玉の各地から、関西では大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山の各地からスキー場へ直通で向かいます。集合場所までのアクセスは、事前にレポートページでチェック!
また、スキーバスで利用できるスキー場は白馬五竜・八方尾根・栂池高原をはじめとする白馬エリアを筆頭に、志賀・北志賀・斑尾・戸狩・野沢などスノーボーダーやスキーヤーに人気エリアがずらりと並びます。

チケット類は集合場所で受け取り

スキーバスは、事前にチケットの発送はありません。当日集合場所での受け取りになります。その際に、予約内容が分かるようにスマホの画面やプリントしたものなどで、係の人に提示してください。スノーボードやスキー板の積み込みは無料です。さあ、スキー場へ向けて出発。夜行バスなら眠っている間に到着です。

バスの中ってどんな感じ?乗車前に知っておこう

足元はこんな感じ。靴を長時間履いていると疲れるので、スリッパなどを用意すると良いでしょう。

寝る時はコートを布団のように体にかけたりして寒くないようにしましょう。おしりから足元にかけて冷えるので、寒さに自信のない方はブランケットの持参をおすすめします。

夜行バスは出発後に消灯となります。翌日に備えて睡眠をしっかりとってください。リクライニングする時は後ろの人にひと声かけて。

バスに預けることができるのは、おひとり様につき手荷物とスキーセットまたはボードセットの2つまでです。貴重品は席に持ち込んでください。

バスでの長時間移動って慣れないので疲れますよね。特に冬場は寒さ対策も必要。せっかく休みを利用してスキー場まで行ったのに、疲れて滑るどころじゃない…とならないように、快適に過ごすための工夫をしてみてください。

持っていくと便利なものリスト
・ネックピロー・ブランケット・スリッパ・アイマスク・マスク・耳栓・ハンドクリーム・リップクリーム・カイロ

スキーバスってなあに?

スキーバスとは東京、名古屋、大阪、京都、広島、岡山、松山、高松、徳島、高知などの各地から全国のスキー場を結ぶ、冬季限定のバスのことをいいます。スノボー&スキーツアーにとってなくてはならない重要な交通手段です。スキーバスには朝発バスと夜発バスがあり、朝出発して昼に到着するバスと夜出発して夜行便(車中泊)で次の日に到着するバスが選べます。スノボ旅行の予定に合わせてちょうどいいものをチョイスください。
スキーバスの乗車場所(集合場所)は非常に多く、関東地方では東京、神奈川、千葉、埼玉の各地から、関西では大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山の各地からスキー場へ直通で向かいます。また、スキーバスで利用できるスキー場は白馬五竜・八方尾根・栂池高原をはじめとする白馬エリアを筆頭に、志賀・北志賀・斑尾・戸狩・野沢などスノーボーダーやスキーヤーに人気エリアがずらりと並びます。
ビーウェーブのスキーバスは往復のバスに特典が付いたお得なプランです。特典はリフト券やレンタル券などプランによって異なります。ホテル宿泊がついていない、バスのみのプランなのでお友達のおうちに泊まったり、観光したりさまざまな予定を組むことができます。また、帰りのバスは希望に合わせて乗車日を延長できるのも便利ですよね。
出発当日は各集合場所でスキーバスにスノーボードやスキー板を積み込み、スキー場へ向けて出発。夜行バスなら眠っている間に到着です。スキーやスノーボード旅行をお考えならスキー場直行のスキーバスがおすすめです。