東京発・名古屋発・大阪発・広島・岡山発のスノボーツアー・スキーツアーのビーウェーブの想いをご案内します。

ビーウェーブの想い

2003年、ビーウェーブが誕生!

2003年、ビーウェーブはスキーツアーに特化した旅行会社として誕生しました。
当時インターネットでの旅行の販売はまだ珍しく、電話でお客様の声を聞きながら
何もかも手探りの状態でスタートしました。

たくさんの足りない

たくさんの「足りない」
気づいてからのスタート

たくさんのご質問をいただいて、私たちのホームページには足りない情報がたくさんあるんだ!と気がつきました。そこから、私たちの「想いの詰まったホームページ作り」へのチャレンジが始まったのです。

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スキーツアーに参加

まずは、お客さまと一緒に
スキーツアーに参加しました。

まずは自分たちで体験してみなければ…そう思いスキーツアーに参加してみることに。

「チケットは最終集合場所で受け取る」
「バスは大体2時間に1回、PAで休憩するからバスにトイレがなくても全然大丈夫」
「バスの中はアイマスクやU字枕があると便利かも」
「バスが早朝に着いたら、お部屋には入れないけどホテルのロビーやスキー場のセンターハウスで休憩できるし、」

参加してみて初めて気づいたこともありました。
同時に「これはお客さまに分かりにくいのでは?」ということも
見えてきました。

お客さまにとっての分かりにくいこと、
本当に知りたいこと

どうやって伝えたらいいの?

「現地のバスの集合場所までの行き方がわからない」
「ホテルの雰囲気やどんな施設があるか教えてほしい」
お客さまにとっての分かりにくいこと、知りたいことってたくさんある。それをただ言葉で伝えるだけじゃなくて、分かるように伝えるにはどうすればいいのだろう?
そんな想いから、現地の集合場所や各ホテルの詳細ページを新たに作成することにしました。

スキーツアーに参加

うーん…私たちが感じてるトキメキって伝わっているのかな?
もっと雰囲気というか現地の空気感を伝えたいな…

そうだ、写真だけじゃなくって動画を撮って掲載しよう!

スキーツアーに参加

スキー旅行とはいえ、お宿のお食事が楽しみだというお客様も多いはず。和食・洋食、お好みに合わせてお宿を選んでもらいたい!

スキーツアーに参加

スキー・スノボの後はやっぱりお風呂にゆっくり浸かりたい!お宿のお風呂だけでなく、立ち寄れる温泉施設もご紹介!

スキーツアーに参加

外観を伝えるため、もちろ外で撮影。少しでもお宿の雰囲気を伝えるために、極寒の中でも体を張って頑張ります!

スキーツアーに参加

撮るのも社員、撮られるのも社員。
自分たちが現地で感じたこと
大切にしています。

社員が現地に行き、お宿の外観やお食事、お風呂…他にもゲレ食や参加したスキーツアーの体験レポートなど、とにかく撮りまくる!私たちが現地で見て聞いて味わったことを伝えたい…
自分たちが楽しいと思えるものでないと!そんな気持ちで旅行の企画やホームページ作りを行っています。

スキーツアーに参加

企画から撮影
ホームページ作成まで
ぜーんぶ社内で行っています。
なぜなら…
私たちも想い込める!ためです。

そうして集まったたくさんの写真や動画を、わかりやすくまとめてホームページに掲載!
ホームページの作成を制作会社にお願いする…
というのも1つの方法ではあります。でも、自分たちでイチから作るのが私たちのポリシー。
なぜならその方がより自分たちの想いを反映できるからです。LOVEスキーツアー!

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いつのまにか「スペシャリスト」の集団へ

スキー動画のスペシャリスト

現地に行かずして、コースを滑っているような気分になるコース紹介。中学から大学までスキー部という筋金入りのアルペンスキーヤー、南が中心となって撮影しています。カメラを持っているとは思えないスピード感は圧巻!
ビーウェーブに入社したらまずはスキーとボードのレッスンから。滑れないと困ります(切実)
元インストラクターですが、レッスンは結構スパルタという噂(笑)

笑顔のスペシャリスト

ビーウェーブのイメージキャラクターとして就任。どこで使うねん!と突っこまずにはいられない作品を続々と輩出。全力のレポートはお客様にも伝わること間違いなし!

笑顔のスペシャリスト

食べるスペシャリスト

なんと2年で10kgも太っちゃいました。
テヘ(笑)目下ダイエット中。

食べるスペシャリスト
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現地で感じたことを届けたい…
終わりのない追求へ

「もっと伝えたい」というスタッフの情熱が尽きることはありません。そんな想いの詰まったホームページ作りを目指していきます。

雪楽ツアー

「雪山ってテンション上がる!」
「ウィンタースポーツって楽しい!」
「みんなで行く旅行って最高!」

こんな気持ちを味わってほしい、そんな一心で私たちは現地に向かいます。それが一番の近道だから・・・