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2023.12.31

年末年始は通常通り「2024スキーツアー&スノボツアー」の予約を受付しております。

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※2024年2月23日更新

NEWS

お知らせ

  • 2024.2.10

    2024年3月16日JRダイヤ改正のお知らせ
    3月16日以降はダイヤ改正により時刻が数分変わる場合がございます。JRプランのお客様についてはチケットがお手元に届きましたらJR券面記載の正式な時刻の確認をお願いします。

  • 2024.1.3

    1月1日に発生した能登地震におけるスキーツアー催行のお知らせ
    【影響なし】全スキー場、宿泊施設は通常営業しております。

  • 2023.12.31

    年末年始も通常通り営業しております。
    営業時間は10:00~18:00となります。

  • 2023.10.12

    飯山駅・竜王シャトルバスの受付を開始しました。

ビーウェーブの想いビーウェーブの想い

ビーウェーブのスキー&スノボーツアーの特徴って?

プランがたくさんある!

出発地は関東、東海、近畿、中国、四国、九州、東北、甲信越、北陸など全国各地。交通手段はバスやJRスキー、飛行機に交通自由のマイカープランもあります。また、全国のスキー場を利用する日帰りスキーや宿泊付のプランも多数ご用意しています。

  • マイカープラン

    マイカー

    宿泊+リフト券

    交通手段は自由なので、マイカーでもお客様自身で手配してもOK。好きなように旅のスケジュールを組むことができます。

  • バスプラン

    バスツアー

    バス+宿泊+リフト券

    車を持っていない方におすすめ。朝発と夜発から選べます。寝ている間にスキー場に到着♪スキー板などの荷物はバスに積むことができるので、移動も楽々。

  • JRプラン

    JRスキー

    新幹線+宿泊+リフト券

    新幹線で行くプラン。自由席・指定席・グリーン車から選べます。ゆったり列車の旅を楽しみたい方に。バスツアーに比べると移動時間も短いため、体力的にも楽ちんです♪

  • 日帰りスキー

    日帰りスキー

    バス+リフト券

    日帰りで気軽にスキーを楽しみたい方に。レンタルもあるので、ウェアや板がなくても大丈夫!また、「空席状況一覧」から空いているプランをすぐチェックできます♪

  • 北海道スキーツアー

    北海道スキーツアー

    飛行機+宿泊+リフト券

    飛行機を利用して、北海道へスキーに行きませんか?たっぷりの雪でスキー・スノボを満喫♪

  • スキーバス

    スキーバス

    バスのみ

    宿泊なし、往復のバスのみのプラン。宿泊先は自分で手配済みの方におすすめです。

お気軽に行くなら日帰りスキーツアーがおすすめ!

冬の魅力を存分に楽しむなら、日帰りスキーツアーはいかがでしょうか。東京(新宿)、名古屋、京都、大阪(新大阪・なんば)から出発し、快適なバスやJR新幹線でアクセスできるスキー場が数多くあります。日帰りツアーなら、気軽に冬のレジャーを満喫できるのが最大の魅力。朝早く出発して、夕方には家に戻ることができるため、忙しい方や急な予定が入りやすい方にもぴったりです。

私たちの提供するツアーでは、各出発地からアクセスしやすいスキー場を厳選。移動時間を最小限に抑え、ゲレンデでの時間を最大限に楽しんでいただけます。また、初心者から上級者まで楽しめるコースや、ファミリー向けの施設も充実しています。レンタルスキー・スノーボードの手配もお任せください。手ぶらで気軽に出かけられるのも、日帰りツアーの魅力の一つです。

さらに、ツアー参加者限定の特典や、地元のグルメ情報もご提供。美味しいランチや、温泉でのリフレッシュもお楽しみに。日帰りでも充実したスキー体験をお届けします。

今シーズンは、日帰りスキーツアーで思い出に残る冬を過ごしませんか。ご予約お待ちしております!

プランが多いってことは選ぶのが大変なんじゃ…?

ホテルに迷った時は、動画&レポート!

動画&レポート

私たちビーウェーブのスタッフが各宿泊施設に行って写真や動画で撮影してきました。現地に行かないとわからない空気感をお伝えできるように編集した「動画レポート」、現地で感じたことやち細かな情報をまとめた「お宿レポート」。どちらもホテルを選ぶ際の参考にしてみてください。

動画&レポート

スキー場に迷った時は、スキー場一覧!

動画&レポート

スキー場ってたくさんあり過ぎてどこに行ったらいいかわからない、そんな方にはコース数やリフト数、アクセスが一目瞭然のスキー場一覧がおすすめです。ビーウェーブが誇るアルペンスキーヤー南が実際にコースを滑りながら動画を撮影した「コースを動画でチェックしよう」は必見です。
各スキー場のパークアイテムや、周辺のホテル、温泉などの情報もまとめて掲載しています♪

スキー場一覧

なんでそんなに熱いの…?

私たち、スキーが大好きです!

スタッフでスキー

2003年、スキーツアーに特化した旅行会社としてスタートしたビーウェーブホームページを作る上で、「私たちスタッフがスノボーツアー&スキーツアーに行く時のドキドキ感やわくわく感を、お客様がプランを選ぶときにも同じように感じてもらいたい」と考えています。実際に現地に足を運び、写真や動画を撮影したり、制作会社に任せず自分たちの手でイチから作ったり…なぜなら、その方が自分たちの想いをより反映させることができるからです。詳しくは「ビーウェーブの想い」をご覧ください!

ビーウェーブの想い

【チェックリスト付き】スキーツアーとスノボツアーの持ち物は?

スキーツアーで持参すべき持ち物とおすすめアイテムをご紹介します。

■持参すべき持ち物

□ 下着類

初心者は特に転ぶことが多く、雪に尻もちをついて濡れてしまうこともしばしば。ゲレンデで風邪をひかないよう、特にビギナーは着替えを用意しておきましょう。
スキー帰りに温泉に立ち寄るときなどにも役立ちます。

□ 靴下

厚手のハイソックスであれば足先が冷えず、靴擦れもできにくいので快適に滑れます。
普通の靴下でも二重履きであれば大丈夫です。

□ 帽子(ニット帽など)

防寒はもちろんのこと、転倒した時のケガ防止に重要なアイテムです。
レンタルが利用できる場合もありますが、サイズやデザインなどの選択肢が限られるので、事前に自分に合ったものを用意しておくとよいでしょう。

□ 身分証明書(原本またはコピー)

レンタルは貸し出しの際に身分証明書が必要になります。レンタルを利用する場合は忘れずに持参しましょう。

□ 保険証(原本)

旅先での体調不良やスキー場での怪我など、万一に備えて健康保険証(原本)と多少の現金を用意しましょう。

おすすめのアイテム

□ グローブ

防寒のほか、滑走中のケガ防止にも重要です。
レンタルを利用できるところもありますが、直接肌に触れるものですし、持参すると便利です。

□ ゴーグル

板やウェアなどと比べるとあまり重要視されませんが、視界の確保や紫外線から目を保護するのに大切なアイテムです。メガネを使う人のために、その上から着用ができるモデルもあります。

□ リフト券ホルダー

リフト券をあらかじめ専用のホルダー(パスケース)に入れておくと、リフトに乗る際にスムーズに提示できます。また、ホルダーに入れておくことでリフト券の紛失防止にもつながります。腕に巻くタイプや足に巻き付けるタイプなど種類は様々ですが、リフト券ホルダー付きのウェアなどもあります。

【初心者必見】スキーツアーとスノボツアーで気を付けるべきことは?

スキーツアーに参加する際の、特にゲレンデでの注意点を解説します。

安全な装備を整える

ベテランはもちろんのこと、初心者は特にウェアやゴーグルやヘルメットなど適切な装備を整えることが重要です。スキーやスノボの板やブーツも自分の体格やスキルに合ったものを選ぶことでケガなどのリスクを減らし、安全にスキー・スノボを楽しむことができます。
スノボであればブーツとボードをつなぐ「リーシュ」を装着することで、板が体から離れて斜面へ流れてしまうことを防げます。

滑り出しや滑走中は周囲に気を配る

初めてのスキー・スノボは滑ることに集中しすぎて周囲の様子が見えなくなることが多いです。初心者であれば特に滑り出す前に周囲の様子を確認しておくことが大切です。
また、滑る人によって技術レベルやスピードも様々なので、気付かないうちに距離が近くなりぶつかってしまうケースもあります。もし同じタイミングで滑ろうとしている人がいたら、一呼吸を置いて先に行ってもらうなど適切な距離を保つことを意識して滑りましょう。

リフト乗り場の注意点

リフト乗り場では前の人にぶつからないように減速し、横入りや追い越しなどをせず、順番を守りながら並びます。他の人の板を踏んだり跨いだりするのは絶対にやめましょう。
また、リフトを降りる際は慌てて転倒しないように、降り場が近づいたらセーフティーバーを持ち上げ、滑り出す準備をしましょう。ほとんどのスキー場では降りやすい場所に目印が描いてあるので降りるタイミングを掴みやすいです。

子供連れにオススメのプランは?

スキーツアーとスノボツアーのプランをご紹介しましょう!

キッズパーク

お子様連れで初めてのスキーツアーとスノボツアーでも安心して楽しめるように、選び方のポイントを分かりやすく解説いたします。

スキー場で選ぶ

子供専用エリア・キッズパークなどの施設がが整っているスキー場や、スキースクールの有無もチェックしましょう。また、ゲレンデデビューのお子様は、キッズサイズのレンタルができるスキー場もチェックしましょう。
スキーだけでなく、その他のアクティビティも計画に盛り込むと、より楽しいスキーツアーになります。

・舞子スノーリゾート

舞子スノーリゾートは、スキーやスノーボードデビューにオススメのスキー場。未就学児限定のレンタルがあり、お子様の成長に合わせて適切なサイズのスキー板やブーツを選ぶことができます。また、キッズパークでは、ソリや遊具などを使った雪遊びができ、スキー・スノーボードデビューのお子様にもぴったり。
疲れたら、無料休憩スペースがあるので、ゴロゴロしたい小さなお子様も安心して利用できます。

舞子スノーリゾートへ行くプランを見る

・栂池高原スキー場

栂池高原スキー場では、バギー・スノーフィート・スノーレーサーなど、お子だけじゃなく大人まで楽しめる雪上アクティビティが充実しています。年齢に合わせてスキー場を選んでみてはいかがでしょうか。

栂池高原スキー場へ行くプランを見る

・高鷲スノーパーク

高鷲スノーパークは、家族で安心して楽しむことができる施設が豊富に揃っております。「ファミリースノーエリア」ではスノーストライダー・大型シュービング・ブランコや滑り台などの遊具が揃います。しっかり練習したい方には練習バーンの利用もおすすめです。休憩スペースでは、ファミリー優先席や授乳室もあり、小さなお子様連れにも安心です。

高鷲スノーパークへ行くプランを見る

アクセス方法で選ぶ

・JRの場合
バスツアーやマイカープランでいくよりも、早くスキー場に到着できるので、大人数での移動も楽にすることができます。また、子供たちにとっては、電車旅も楽しい経験になるでしょう。
・マイカープランの場合
自分たちのペースで移動したい場合にはおすすめです。子供の体調を気にせず自由に休憩を挟むことが可能です。
・バスツアーの場合
直接リゾートまで行くスキーツアーバスも選び方の一つです。夜間運行のものも多く、子供たちが寝ている間に移動でき、翌朝にはスキーリゾートに到着というスケジュールも可能です。

宿泊先で選ぶ

ホテルの立地も重要な選択基準の一つです。スキーゲレンデに近い、いわゆるスキーイン・スキーアウトのホテルは、面倒な移動時間を減らすためおすすめです。
また、近くにレストランやショッピング施設があると、スキー以外の時間も楽しく過ごすことができます。お子様連れの場合、広々としたファミリールームや連結可能な部屋があると便利です。
子供向けの食事メニュー、子供用のアメニティ、託児サービス、ゲームルーム等があると、子供たちも飽きずに滞在することができます。

・ホテルタガワ

ホテルタガワは、竜王スキーパークノゲレンデ中央にあるホテルで、小さなお子様連れの方には、ゲレンデからすぐ目の前のホテルなのでいつでもお部屋に戻る事もできます。
また、10名様以上の大部屋のご用意もございますので、大人数のファミリーやグループにおすすめです。館内には、託児所もありちょっとひと滑りしたい時に利用すると便利ですね。

ホテルタガワの詳細を見る

・ホテルサンプラザ栂池

ホテルサンプラザ栂池は、栂池高原スキー場のゴンドラ乗り場まで道をはさんでスグのところにあります。
ゆったりと寛げる和室も完備しており、カラオケルーム、ゲームコーナーなどあり、お子様も飽きずに滞在できる施設です。温泉大浴場でスキーの疲れを癒してください。

ホテルサンプラザ栂池の詳細を見る

【旅行計画のコツ】スキーツアーとスノボツアーの選び方って?

早速ご紹介しましょう!

スノボ旅行

スキーやスノボなどのウィンタースポーツは、白銀の世界を満喫できる最高の旅行です。毎年楽しみにしている方も多くいらっしゃるでしょう。ここではスキーツアーとスノボツアーの選び方のポイントについて解説します。

ツアー参加者のスキー・スノボレベルで選ぶ

まず、ツアーを申し込むときにはスキー・スノボ技術がどれくらいなのかを把握することが重要です。なかにはハイレベルなコースが複数設定されており、あまり初心者向きとは言えないゲレンデもあります。 また、スキーをするのかスノボをするのかもツアーを申し込む前に決めておきましょう。スキーとスノボでは、使用する用具が異なりますし、レンタルするなら事前に予約しておいた方がスムーズです。

交通手段で選ぶ

さらに、重要なポイントは交通手段です。スキーツアー・スノボツアーはバスや新幹線、飛行機など複数の交通手段から選べるようになっています。出発する時間や帰る時間、行きたい場所によってその手段は異なりますので、どの方法が良いのか検討しましょう。

レッスンやスキー指導があるところを選ぶ

スキー場のなかには、スキー・スノボのレッスンを開催しているところがあります。まだご自身のスキルに自信のない方は、レッスンを開催しているスキー場に行けるツアーに申し込むの良いでしょう。 インストラクターから直接指導を受けると、安全でかつ効率的に上達します。レッスンには、主に個人レッスンとグループレッスンがあります。 個人レッスンでは1人ひとりにインストラクターがつくため、集中して指導を受けられます。また、グループレッスンは個人レッスンに比べて安価で利用しやすく、仲間と一緒にレッスンを受けられるのも魅力です。 レッスンのコースは、初級から上級までレベル別になっているため、自分やグループの技量に合わせて選びましょう。子ども向けのキッズレッスンも人気があります。 子ども向けのスキーやソリを使って、遊びながら楽しく習得できるので、小さいお子さまでも安心して参加できます。

天候と気候でツアーを選ぶ

さまざまなツアーの中から自分に合ったものを選ぶときには、ツアー当日の天気と気温を確認することが大切です。晴れや雨、雪などの天気と、暖かい日や寒い日などの気温の組み合わせによって、楽しみ方や装備も変わってきます。以下の情報を参考にして、天候や気候に合わせたツアーを選ぶようにしましょう。

・晴れの暖かい日

服装を気にせずにのびのびとアクティビティを楽しめる日です。初心者も過ごしやすい日のため、初心者向けの基礎コースがあるツアーに参加してみるとよいでしょう。

・晴れの寒い日

寒い日であっても防寒着を着用することで技術習得に集中しやすくなります。中級者~上級者向けの本格的なコースがあるツアーに参加して技術の習得に励んでみましょう。

・曇りの暖かい日

気温に左右されにくく、安定した条件でさまざまなアクティビティが楽しめる日です。家族や初心者と一緒に楽しむなら、ゆったりとしたペースのファミリーツアーが向いています。ただし天候が崩れた場合に備えて、レインウェアの準備もしておきましょう。

・曇りの寒い日

仲の良いグループでゆったりと過ごすのに向いた日です。アクティビティを楽しむときには防寒性の高いウェアを着用しましょう。天候の変化が気になるときには、思い切ってショッピングや観光、グルメを楽しんでみるのもおすすめです。

・雨の暖かい日

シトシトとした雨が降っているときには、本格的な雨具を活用してアウトドアなどのレジャーを満喫してみてはいかがでしょうか。自然の中で心地よい静寂を楽しみたい人は、アウトドア施設のあるスキー場を探してみましょう。

・雨の寒い日

ゲレンデに行くときには、防水性能の高い装備を着用しましょう。寒さが厳しいときには、リフトではなくゴンドラを利用して移動できるツアーを探してみましょう。大雨の日や初心者の方、ゲレンデに行きたくないと思ったときには、温泉などの施設があるツアーを選ぶと、悪天候でも室内でのんびりと過ごせます。

・雪の暖かい日

パウダースノーを思う存分満喫できるベストな日です。自然と一体になって滑走する爽快感が楽しめます。どのようなツアーであっても楽しめるでしょう。

・雪の寒い日

装備と体力に自信がある人に向いた日です。標高の高いエリアでは、速度と斜度によるスリルが味わいやすくなります。中級者~上級者向けのツアーを探して挑戦してみましょう。

ツアーで利用できるスキー場には、ゲレンデ以外にも温泉やグルメが楽しめる場所もあります。悪天候でゲレンデの利用が難しい場合に備えて、周辺の観光スポットや各種施設をチェックしておきましょう。

シーズンのタイミングで選ぶ

スキーやスノボの旅行計画を立てる上で、訪れるシーズンのタイミングは大切です。旅の目的に応じて旅行時期を選ぶようにしましょう。ここでは、春・夏・秋・冬別にそれぞれのシーズンの楽しみ方について紹介します。

「春の楽しみ方」

3月に入ると日中の気温が高くなり、やわらかな雪質のソフトパウダースノーを楽しめます。春の長期休暇中は暖かい気候のため、家族や友人と一緒にのんびりと過ごすのも良いでしょう。
また、シーズンのピークも過ぎているので安いツアーが出ている可能性もあります。

「夏の楽しみ方」

夏には雪のない季節の中でも楽しめるようなサマーゲレンデに参加してみてはいかがでしょうか。専用のマットを敷き詰めて作られた斜面では、雪上に近い間隔で滑ることが可能です。 オフシーズンの夏場に繰り返しトレーニングすることで、冬場に向けたスキルアップも期待できます。

「秋の楽しみ方」

9月に入るとスキー場は冬シーズンに向けて点検と設備のメンテナンスをします。降雪が期待できなくてもスキー場では各種イベントが開催されているため、秋の紅葉や星空の観察などが楽しめます。早めの降雪を期待しながら、ウィンターシーズンの開幕を心待ちにしましょう。

「冬の楽しみ方」

本格的なシーズンを迎えると、雪化粧の美しい広大なゲレンデで思う存分スキーやスノボを満喫できます。長期休暇中に滞在して朝は本格的な滑走、夜は温泉と美味しいご飯を楽しむのもおすすめです。思い思いのひとときを存分に味わいましょう。 シーズンはピークなので、選べるツアータイプやスキー場がかなり豊富になります。

このように、スキー場の魅力は冬シーズンだけではありません。訪問時期によっては、さまざまな楽しみ方ができるのです。どうしても外せない目的があるときには、旅行計画でシーズンに合わせたタイミングを選ぶようにしましょう。

グループのニーズで選ぶ

グループで旅行するときには、宿泊施設の選び方に注意しましょう。ツアーではグループの人数や目的にあわせて、さまざまな宿泊プランがあります。 家族旅行や友人グループ、会社の研修など、それぞれのグループに合わせた宿泊施設の特徴と選び方について紹介します。こちらを参考に、申し込むツアーを考えると良いでしょう。

・大部屋

大部屋は家族旅行や友人グループ、会社の同僚との宿泊に向いています。家族旅行であれば、子どもがいても広い部屋でのびのびと過ごせます。友人グループであれば、夜通し語り合ったり、一緒にお酒を飲んで盛り上がったりと、普段とは違う親睦を深められる良い機会になることでしょう。 また会社の同僚と一緒に宿泊すれば、親交を深める良い機会にもなるのではないでしょうか。

・貸切

家族旅行や友人グループなどに利用しやすい宿泊スタイルです。家族で記念日に利用するのであれば、個室で過ごす静かなひとときが過ごせます。友人同士で利用すれば、親密感のある雰囲気でゆったりと過ごせるはずです。

・一棟貸し

一棟貸しは、家族の記念旅行や親しい友人を招待した滞在に向いています。宿泊施設を一棟丸ごと貸し切れば、ゆったりとした空間で自由な時間を過ごせます。学校や会社の合宿研修などでは、参加者同士の交流が深まるかもしれません。

・コテージ

コテージは家族やカップル、小規模なサークルなどのグループにおすすめです。個室でのんびり過ごせるので、プライベートな空間が保てる一方、共有スペースもあるのでにぎわいのある交流も楽しめます。

・貸切宴会場

貸切宴会場は、会社の大規模な研修やイベント、家族旅行の記念日などに利用しやすいでしょう。立食パーティやコース料理を味わえる空間なので、普段とは一風変わった格別なひとときを過ごせるようになることでしょう。

・家族風呂

家族風呂は、ご家族や恋人同士など仲の良いグループに向いています。ゆったりと湯に入れる家族風呂は、他人の目を気にせずにくつろいだ時間を過ごせることでしょう。

このように旅行計画では、グループの種類と人数、目的に応じて宿泊施設を選ぶことが大切です。グループメンバーそれぞれが快適に過ごせる環境を考えてみると、旅行先のイメージが得やすくなり、旅行計画が立てやすくなります。

まとめ

スノボレッスン

旅行計画では、ツアー内容だけではなく、参加者のレベルや好みを考えるのも大切です。スキーツアーとスノボツアーは、それぞれで特徴が違うため、目的に合わせたツアーを選ぶようにしましょう。
初心者の場合は、レッスンを受けることで安全かつ上達が期待できます。またレンタルショップの利用もおすすめです。

スキーツアーやスノボツアーでは、訪れる時期によって雪の量やコースの状態が変わります。目的に応じて訪問時期を選びましょう。
グループ旅行の場合は、人数と目的に合わせて宿泊施設を選ぶようにすると、充実した旅行になるはずです。

今回紹介したポイントをチェックすることで、自分やグループに合ったスキー&スノボツアーを探しやすくなります。ぜひ思い出に残るような旅行をしてみてください。

スノボー・スキーツアーをお探しの方へ

ビーウェーブのスキーツアー&スノボーツアーでは東京、名古屋、関西、中国、四国、九州など全国から出発するスキーやスノーボードを目的とした旅行プランを販売しています。ホテル宿泊にリフト券がついたマイカープランや、新幹線とホテル宿泊にリフト券がついたJRスキーツアーなどご希望に合わせたプランをご用意しています。思い立った時に気軽に行ける日帰りスキー、全国各地とスキー場を結ぶスキーバスとホテル宿泊がセットになったバスツアーなど、スキーバスを利用するプランは朝発と夜発選べます。朝発の日帰りスキーは早朝出発してその日のうちに帰宅できる便利さが人気の理由です。夜行バスはスキーバスの中で眠っている間に現地に到着。時間の有効利用ができて、学生や社会人のスノーボード・スキー愛好者に人気です。また、かさばりがちなスノーボードやスキーの板の運搬もスキーツアーなら楽ちんなのもポイントです。
人気の日帰りスキーツアーのために「空席状況一覧」が新たに登場。週末や年末年始の人気の日程もスムーズに予約できて、空席のあるプランの中から申し込む人数に合わせて選べてとても便利になりました。
また、ビーウェーブでは白馬五竜、栂池高原、竜王、野沢、苗場、上越国際など全国のスキー場へ行くプランがもりだくさん。プランを選ぶときはスキー場ガイドでコース数やリフト数をチェック。そして注目は各スキー場の各コースを滑った動画を掲載していること。実際に行ったことがなくても、自分に合ったスキー場が見つけられる優れものです。また、ビーウェーブ社員がスキーツアーの宿泊先へ行って動画を交えてレポートする、動画&レポートでは、プランのページだけでは伝わらないホテルの雰囲気などを感じてもらえるように掲載しています。「年末の家族旅行はどこに行こうかな」「卒業旅行はどこにする?」と迷った時は、スキー・スノボツアーのどこよりも詳しい情報をお客様にお伝えする、ビーウェーブのサイトをチェックしてくださいね。

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