JRスキー&スノボツアー
(JR新幹線+宿泊+リフト券)
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FEATURE

1.出発地を選ぼう
ビーウェーブのJRスキーツアーは関東、関西から出発します。
予約の際は最初に「東京発」「大阪・京都発」の中から出発駅を選びましょう。

2.スキー場を選ぼう
JRを利用して行けるスキー場は40ヶ所以上!
お好きなスキー場を選んでください。

3.ホテルを選ぼう
どこに泊まる?ホテルによって特典もさまざま。
新幹線スキーは駅からのアクセスが便利なところが人気です。

4.指定席?自由席?リフト券は?レンタルは?で、いくら?
その疑問の答えは全てJRスキーのプランページにあります。
プランによってさまざまなのでじっくり読んで、旅行内容に納得の上、申し込んでくださいね!

5.予約完了
webからの予約申し込みの場合は予約完了メールをお待ちください。

6.(web予約申込の場合)
予約完了メールが届きます
予約完了メールが届いたら期日までにお支払いを済ませます。

ビーウェーブのJRスキーツアーは、往復の新幹線とホテル宿泊、そしてリフト券がセットになったプランです。自分で新幹線やホテルを手配するよりも、ずっとお得な価格でスキーに行くことができます。スキーツアーといえばバスを利用するプランが主流と思われがちですが、小さなお子様から年配の方まで幅広く人気があるのが新幹線で行くスキー・スノボツアーの特徴です。

JRスキーツアーの人気の理由
車酔いが心配な方、トイレが心配な方、電車の方が安心の方…そんな人には新幹線でゆったりとスキーやスノボに行けるJRスキーツアーがあります! 新幹線ならバスや車と比べて移動時間が短いので、睡眠不足やトイレの心配がありません。安さよりも快適性を求める人には断然新幹線がおすすめです。
新幹線の座席は指定席、自由席、グリーン車から選べます。指定席orグリーン車でを確保すれば、座れない心配もありません。家族やグループで行く場合にも、指定席にすれば移動の時間もみんなでおしゃべりしたり楽しむことができます。
スキーツアーの乗車券は、一般で発売されている券とは違います。
①指定列車の変更②自由席から指定席への変更③途中下車ができませんのでご注意ください。

関東・関西エリアから出発可能
関東エリアは東京駅から出発。関西は大阪駅・京都駅から出発します。
行き先は、上越新幹線を利用する上越国際、苗場、湯沢、GALAをはじめとする上信越エリア、北陸新幹線を利用する菅平や万座、軽井沢、蔵王エリア、長野の各エリアなど多方面に及びます。ビーウェーブでは、人気のスキー場へ行くプランを宿泊付プラン・日帰りスキーなど各種ご用意しております。

ビーウェーブのJRスキーツアーはここが違う
ビーウェーブの取り扱っているプラン数は他とは違います!そしてJRスキーに関する情報量とわかりやすさはビーウェーブならでは。
スキー場ごとのプラン一覧にはアクセスのご案内があり、各駅からホテルまでの電車やバスを使ったアクセス方法がご覧いただけます。新幹線を降りてからどうやってスキー場まで行けばいいのか心配な方は、各プランの詳細ページをチェック。コーススケジュールにシャトルバスや路線バスの時刻表も掲載しています。
JRのスキー・スノボーツアーに参加されるのが初めての方でも安心して利用できるのが「ビーウェーブのスノボー&スキーツアー」です。

宅配便でチケットを受け取る!
出発の 2~5日前 になると、代表者の自宅にツアーのチケット一式が宅配便で届きます。封筒を開けたら、まずは 内容に間違いがないか必ず確認しましょう。
・乗車券の日時や区間は正しいか
・クーポン券の枚数は合っているか
・案内書類に不足はないか

到着駅からのアクセスを確認!
チケットに同封されている案内を見ながら、新幹線・特急で到着する駅からホテルやスキー場までのアクセス を事前に確認しておきましょう。
・シャトルバスの乗り場と時刻
・徒歩の場合のルート
・荷物が多い場合の移動時間の目安

忘れ物がないかチェック!
乗車券・クーポン券は持った?ゴーグル・グローブ・ニット帽は?靴下は多めにね!
雪上では濡れたり汗をかいたりするため、靴下やインナーは 予備を持っていくと快適 に過ごせます。また、ゲレンデでの小物は現地調達もできますが、混雑時は売り切れることもあるので、できるだけ自宅で準備しておくのがおすすめです。
電車の旅とスキー&スノーボード
どちらも楽しもう!
この冬は東北新幹線、山形新幹線、上越新幹線、北陸新幹線に乗ってJRスキーの旅に出かけよう!

北陸新幹線
(はくたか・あさま)
北陸新幹線は、1997年に高崎~長野間が先行開業し「長野新幹線」と呼ばれていました。その後、2015年に長野~金沢間が開業して正式に「北陸新幹線」となり、2024年3月には金沢~敦賀間が延伸開業。東京から福井県・敦賀までが新幹線で一直線につながりました。現在は E7系・W7系 が全列車で運行され、「“和”の未来」をテーマにした落ち着いたデザインが特徴です。車内はバリアフリーに配慮され、点字付き座席番号、全トイレの洋式化・洗浄機能付き暖房便座など、快適性が高い設備が整っています。

サンダーバード
大阪駅~敦賀間を運行。大阪駅~敦賀駅間の所要時間は約1時間20分。サンダーバードの前身となる列車が「雷鳥」であることから、名前の由来を「雷=サンダー、鳥=バード」とよく誤解されがちですが、実際の由来は全く別。アメリカの先住民に伝わる神話に出てくる雷光と雨を起こす空想上の鳥「サンダーバード」に由来しています。座席や内装のデザインの見直し、女性専用車にてブランケットの貸し出しを行うなど、より快適な列車の旅ができるよう、車内設備やサービスの改善が進められています。

長野駅
白馬五竜や栂池高原など白馬エリアのスキー場や志賀高原などのスキー場のアクセスの利用駅となる長野駅。 駅を出てすぐにゲレンデまでのバスの乗場があるので、乗換えもらくらく。 駅ビルのMIDORI長野駅では、長野の特産品やオミ上げを取り揃えたテナントが入っていますので、お帰りの際に立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

越後湯沢駅
苗場スキー場・上越国際スキー場・石打丸山スキー場など数多くのゲレンデを有する新潟県。上越新幹線 越後湯沢駅はそれらのスキー場へのアクセスの玄関口となります。
越後湯沢駅から路線バスまたは在来線のJR上越線などで各スキー場へと移動します。
CoCoLo湯沢では、米処・新潟の銘酒を楽しむこともできますので、1杯ひっかけて行くのも良いかもしれません。

軽井沢駅
軽井沢駅は夏の避暑地としても利用されますが、冬はスキーなどのウィンタースポーツを楽しむ方に多く利用されます。
東京駅から掘栗k新幹線で約60分とアクセスは抜群です。
駅南口より徒歩3分の軽井沢・プリンスショッピングプラザは約200店舗もの様々なテナントが入っており、グルメ・ショッピングと楽しむことができるショッピングモールとなっています。

郡山駅
猪苗代スキー場・アルツ磐梯やグランデコスノーリゾートなど猪苗代・磐梯エリアのスキー場のアクセスの基点となる郡山駅には東北新幹線と山形新幹線が乗り入れています。
駅ビルのショッピングモール「S-PAL郡山」では、福島の名産品やお土産など取り揃っていますので、旅の思い出にいかがでしょうか。
FAQ LIST
JR新幹線ツアーの「よくある質問」
JRスキーツアーは、往復の新幹線とホテル宿泊、そしてリフト券がセットになったお得なプランです。新幹線は指定席・自由席・グリーン車から選べ、東京・大阪・京都など各地から出発できます。上越新幹線を利用して上越国際、苗場、湯沢、GALAなどの上信越エリアへ、また北陸新幹線を利用して菅平、万座、軽井沢、蔵王といった人気スキー場へ行くプランも多数ご用意しています。
ビーウェーブの取り扱いプラン数は他とは違います!JRスキーに関する情報量とわかりやすさはビーウェーブならでは。新幹線を降りてからスキー場までどう行けばいいのか不安な方のために、各プランページのコーススケジュールではシャトルバスや路線バスの時刻表も確認できます。JRのスキー・スノボツアーが初めての方でも安心して利用できるのが「ビーウェーブのスノボー&スキーツアー」です。
車酔いが心配な方、トイレが気になる方、電車移動のほうが安心な方にもぴったり。新幹線でゆったり向かえるJRスキーツアーは、小さなお子さまからご年配の方まで幅広く人気があります。出発前にチケットが届くので、自由席なら早朝に出発するものんびり出発するのも自由。各自で新幹線に乗って、現地で友達と合流するスタイルも気軽にできます。忙しい方の泊まりスキーにも便利にご利用いただいています。北陸新幹線を利用するプランもありますので、ぜひ電車ならではの快適さを活かして、新幹線で行くJRスキーツアーをお楽しみください。
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