スノボー・スキーツアーの用語集、宿泊について、和洋室をご案内します。

スノボ・スキーツアーの用語集

和洋室
(宿泊について)

和洋室(インナービレッジ ミヤマ)

通常の和室・洋室に対して、ベッドのある洋室スペースと畳の間が混在している部屋を、その見た目の通り「和洋室」と呼びます。
スキー宿にも多く見られる部屋タイプで、例えば3名1室の場合、2名はベッド、1名は和室で布団というように分かれてしまうケースも少なくありません。ベッド派と布団派がちょうど人数通りであればベストですが、そうでない場合は恨みっこなしのジャンケンで公平に決めましょう。

和室(リゾートホテル フロントステージ)

集まってお喋りするには和室の方が使い勝手が良いので、ベッドが横に並んだ完全な洋室よりみんなで過ごしやすいお部屋とも言えます。
人数分のベッドがある場合は、畳の間が散らかっていてもそのまま移動して寝ることが出来るのもメリットのひとつです。